嫌韓流4
いやぁ、1、2は「通」には軽いがコンパクトにまとまった入門編としては適当な感じだったのが、3になってなんつうか日本人的なやさしさ(きれいごとでまとめようという性質)が前面に出てきて、いまいち┐(´д`)┌ヤレヤレな感じだったんですが、今度はかなりシビアな話になっております。
多分有名になって斜め上の方々からの色々でヤバさが身に染みてきたんじゃないかと推測します。
まあ読んでみれば判りますが、外国人参政権と人権保護法案を推進する政党と政治家は、ほかにどんなに良いことを言っていても選んではいけないということは判るんじゃないかと思いますがどうでしょう。
« 証言の「断片」のみ放映―台湾の被取材者が怒る反日番組「NHKスペシャル/シリーズ・JAPANデビュー」 | Main | レコードチャイナ:<中国スパイ>留学生や在住者が大半、活動の実態を専門家が... »


Comments