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2013/07/09

アイバートM

やっと熟してきたのかねえ。腕時計とPC連携。

http://citizen.jp/ivirt/product.html

アイバートMに対応した携帯電話と無線(Bluetooth:ブルートゥース)で通信し、携帯電話をより便利に使うことができます。アイバートMを使えば、手元で着信を知ることや、メールの確認を行え、携帯電話のカメラのリモートシャッターにもなります。

http://www.itmedia.co.jp/mobile/0208/27/n_jblend.html

郡山氏は、JBlendを腕時計で使うという構想も披露した。「腕時計にJava……というと、普通は多機能ウォッチを想像する。しかし、時計に求められるのは機能ではなくファッションだろう。(JBlendの搭載は)時計をPC化することではなくて、盤面のデザインを動的に変えることを実現する」。さらに「腕時計そのものに、(持っている携帯電話の)背面液晶の表示を飛ばしてしまおう」という考えも持っている

http://www.itmedia.co.jp/news/0312/12/nj00_tronshow_2.html

参考展示された次世代時計のコンセプトモデル「Motion Watch」。Javaアプリで盤面を“着替える”ことができる

 システムとしては、JBlend(micro)とJavaプロファイルであるMIDP(Mobile Information Device Profile)をT-Engine上に実装し、T-Engineボードに接続された小型液晶ディスプレイを腕時計の盤面に見立てている。

 「携帯電話のJavaアプリのように、時計の盤面デザインをダウンローダブルなコンテンツにしたのがポイント。有名デザイナーの盤面デザインをダウンロードしたり、自分で作ったデザインを公開したり交換し合うといったことが可能になる。このようなユニークな発想をすぐに具現化できるのもT-Engineのメリット」(ブース担当者)

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