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2008/07/24

それは、何時か見た

[住まいの未来](1)血圧・体脂肪 トイレで測る
[住まいの未来](2)家事・防犯…ロボ自在
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 「動くワゴン」の正体はロボットだった。床下に埋め込んだICタグ(電子標識)とGPS(全地球測位システム)で、自分の位置を確認しながら室内を自在に移動する。

 自然に動いたように見えた間仕切りもコンピューターが制御する。食事をするのか眠るのか、使い方に合わせて部屋のかたちと間取りが変えられる。
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 「雨が降り出せば窓を閉め、朝がくるとカーテンを開けてくれる。家自体が周りの状況を認識して最適な環境をつくるようになる」

 コンピューターの基本ソフト「トロン」の開発で知られる坂村健・東大教授は、近未来の住宅の姿をこう予測している。
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それ、G-cube/house(^^;

p.s.更に、WABOTって聞いてビックリ

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