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2006/04/17

「週刊ダイヤモンド」4月22日号

「週刊ダイヤモンド」4月22日号

シリーズ 日本の針路2 第4回
■技術革新競争を勝ち抜く鍵 坂村 健(東京大学大学院情報学環教授)
部分最適ではなく全体最適を リスクを取った責任ある判断を

まとめると、モバイルTVは韓国の勝ちってことでよろしいか?

週刊誌なのでお早めにごらん下さい。

追記:中村正三郎さんのところでも紹介されてますね。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2006/04/20/334291

池田信夫氏の話とセットになってるのがなんというか不思議な感じ。

週刊ダイヤモンドといえば、以前すったもんだがありましたねえ。そういえば。

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コメント

いや、単なる例ですし>モバHO。
地上デジタルは、双方向になってからが勝負ですしね。

まだまだ入り口にも立っていないというか、インテリジェントネットワークの復権はあるかっていうのもでてくるだろうし。

投稿: halftable | 2006/04/18 21:24

うーん、韓国でビジネスモデルとして本当に確立したか?ってところがミソかも(^^;)

絶対料金踏み倒しとか多くて事業としては結局成り立たないのに10ウォン(笑)

技術の継承とか雇用効果とか総合的に考えたらワンセグの方が『日本には』良い可能性もない?
(人的インフラのない国は衛星の方が良いでしょうけど)

投稿: リチャード・王 | 2006/04/18 09:55

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