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2005/11/17

ICタグ、用途拡大

写真を見るとどなたかのワイン好きが反映しているようですね(^^;)

新宿の高島屋の地下に時々行く、高級生ジュース屋さんがあるのですが、次はあれに産地表示とかしないかなぁ。
(イチゴジュース900円とかする。別次元に美味しいけど。)
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 一方、商品情報をめぐる応用実験は、東京都港区のスーパー「クイーンズ伊勢丹品川店」で始まった。ワイン1本1本に名刺大のICタグが取り付けられ、客が手に取ったボトルを棚に設置されたアンテナが感知。モニター画面上に原産国や色、価格、風味、担当者のコメントなどが表示される。17日に販売が解禁されるボージョレ・ヌーボーもこのシステムを活用して販売される。
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コメント

モニターの下に白地に青でEPCグローバルって書いてありますね。

水物、どうなんでしょうね?

大根にRFIDをどう貼り付けるか、どう読ませるかが難しいということをすっ飛ばして、ただデータのルックアップをしてるだけだから意味がないって言われてもなーとか思ったりしますよね。

まあ、SCM乾き物方面はヨドバシ次第で大きく動くのかも?

投稿: halftable | 2005/11/18 21:26

おや、そうですか。(目が悪い(^^;)>僕)

まあ某博士が実験サンプルにワインを多用している(ような気がする)のが影響しているのは確かでしょう。(桶屋よりは関連性が高いはず)

ところでEPCの奴でも水物大丈夫になったのかいな?

投稿: リチャード・王 | 2005/11/18 09:13

写真を見るとEPCグローバルの文字が見えたりしてますけど。

記事の内容だけではTRON関係なのかどうなのかが正直よく判りません。

ので結果としてスルーしすぎかも>私。

投稿: halftable | 2005/11/17 20:12

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