2017/05/24

星へ行く船シリーズ オーディオブック

https://www.febe.jp/documents/hoshieikufune/index.html
星へ行く船シリーズ オーディオブックかあ。
「山崎太一郎」役が関雄……。すいません存じません。

でも、広川太一郎の呪縛から逃れざるを得なかったのなら、今後のメディアミックス展開にワンチャンあるか?

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自動運転ソフトウェア:Autoware

https://www.pdsl.jp/fot/autoware/
AutowareはLinuxとROSをベースとした自動運転システム用オープンソースソフトウェアです。
名古屋大学、長崎大学、産総研による共同成果の一部として、自動運転の研究開発用途に無償で公開します。

結構前からやってるんですねー。しらなんだ。

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2017/05/21

ヒアラブル端末

http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/mag/15/336442/050800024/?rt=nocnt
一度使うと手離せないヒアラブル端末

日経エレクトロニクスで初めて知ったヒアラブル端末。俺、ヘッドホン好きじゃないからなあ。

アップルとはあまり付き合いたくないけど、イヤホンならそんなに違和感ないかなあ。

たぶん、VR/AR/MRがガッツリくればメガネっぽい何かが普及するとは思うけど、ウェアラブルとしては、聴覚の拡張は当然アリだし、避けて通れる道でもなかろうから、これはこれで。

ユニバーサル・デザイン的にも必要なアプローチなのは間違いないし。

 でも、ノイズキャンセラーはそんなにいいもんなんだろうか。ちょっと試してみたい気はするなあ。

 アマゾンとかグーグルの変なスピーカーに話しかけてるのも、なんか疲れそうだけど。やはり、どこかで視覚のサポートとミックスするとは思う。

 ソニーのバーチャルキーボードみたいなプロジェクタなんて面白うだとおもうけどなあ。

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2017/05/09

ブルーサーマル4巻発売

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00010002-teletamav-l11

主人公も2回生に進級してるし。

作者顔出しデビューしてるし。

ここで、ひとつ麻倉ももをつるたまのCVでひとつ。

何言ってんだ俺。みんなブルーサーマル買おう。面白いよ。

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2017/04/11

「紙のように読み書きできる」 世界最薄・最軽量のA4電子ペーパー端末、ソニーが発売

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1704/11/news073.html
「紙のように読み書きできる」 世界最薄・最軽量のA4電子ペーパー端末、ソニーが発売

ようやく、ソニーらしい感じのものが出てきたのかな。

ペーパーレスも近づいてきたかなあ。

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2017/03/26

ブルーサーマル4巻は5月9日発売

5巻ぐらいまでいけば、なんか映像化とかになるかなあ。

先月から2回生になって後輩が入る展開。

うん楽しみだ。

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2017/03/02

WinnyとBlockChainとスーパー301条

どっちもP2Pで、電子的な何かをやりとりするって技術だったけど、なんで、日本の技術はうまくいかなかったのかな?著作権が悪いんか?アップルじゃないと上手くいかないんか?やっぱり著作権か?欧米か?ナカモトサトシは日本人だから日本発か?よく覚えてないからわかんない。

ところで、ヨタで言ってたんじゃなかったのスーパー301条。

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2017/02/15

ロボレジ

パナソニックがRFIDのロボットレジとか言ってますが、

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ12I6N_S6A211C1TI5000/
コンビニのレジ、ロボが会計 ローソンとパナソニック

まだIBMのこの結構前のCMには追いついてない感じ。

The evolution of Supermarkets is the RFID technology revolutioning the logistics services.

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2017/02/12

『蜜蜂と遠雷』

一応言っておくと、最後のページに重大すぎるネタバレがあるので、読む前にとりあえず最後のページをめくる習性のあるひとは、絶対にやらないように。言ったかんな。フリじゃないからな。

http://hon.bunshun.jp/articles/-/5422
音楽の「才能」とは何なのか――。『蜜蜂と遠雷』 (恩田陸 著)

なんか、アクトシティの地下にあるインド料理屋に行きたくなるなあ。
https://tabelog.com/shizuoka/A2202/A220201/22000271/

地元に住んでるけど行ったことないな、浜松ピアノコン。といいつつ読んでみた500ページ2段組一気読み。
凱旋公演は一回見に行ったことがあって、3千円ぐらいで、すごい熱演が聴けて物凄くお得だった。クラシックに縁無き衆生でもバカテク大アンコール大会にすごく盛り上がったのを思い出します。

と、言いつつクラシック知らんから、良く分かんないけど雰囲気で読めた。知ってたのエリック・サティぐらいだけど、それでも知ってると読み方が全然違ってくる気がしたので、クラシックの教養のなさは、仕方ないことだがそれだけのギフトが私の前を通り過ぎていったことを否応なく知らされているのだと思う。その他のポピュラーソングは全部わかるんだけど。ずいずいずっころばしとか。

それでも架空の課題曲である春と修羅は持つもの持たざるものにも等しく聴けないんだから、そのへんがうまく人物描写と伏線になっていていいな。

ということで、少女マンガ青春スポ根もの文化部編みたいに読めばクラシック関係なく読めていい感じだと思いました。

あと、たぶん鰻な。

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2017/02/11

実質現実(VR)をどう訳すか?

https://www.technologyreview.jp/g/vr/
実質現実(VR)

https://twitter.com/rkmt/status/830045251863613440「実質現実」という言葉にワクワク感未来感が一切感じられない、どうしよう。。

Virtualを仮想って訳したのが今イチ印象悪かったのが、色々悪影響ってのは、まああるかな。でも実質ってダサくね?っていうのもわかる気がする。

virtualの語源がvirtue(徳、美徳、徳行、善行、道徳的美点、徳目、(女性の)貞操、(ものの)美点、長所、力)ってことでキリスト教的にはポジティブな意味なんですよね。たぶん。バーチャルって。

ユビキタスとかオントロジーとかコンピューターが哲学的宗教的になってきてるなあ、と思いますね。

徳は人に見えない触れないけど「ある」って感覚がバーチャルの本来の語感なんでしょうな。そのへん英語やラテン語の教養だのリベラルアーツだのがない日本人にはバーチャルは殺伐としたゲームで云々になるのかも。

仏教用語だの神道の用語でもきっとそれに適したものはあるんだろうけど、政教分離にうるさい人から不興をかいそうな気はする。英語はいいのか?と思うがキリスト教の政教分離の話はテキトーそうだからなあ、端で見てると。日本のキリスト教好きな人が「バーチャル」嫌いな気がするのは、近親憎悪?ってやつかな?

さらに語源は、ラテン語「男らしさ」の意; さらに「力,勇気,技能」→「(美)徳」の意となった

マチズモかよ。VRコンテンツがエロい方に行く必然性はあるわけだ。ウホッ。

http://grapee.jp/26544

『水木サンの幸福論』『幸福の七カ条』

第七条 目に見えない世界を信じる。ってあたりが適切な訳語への重大なヒントだと前々から思ってるけど、具体的にはなんだろね?

妖怪現実とか、あの世現実とか、ゲゲゲの現実とか、冥界現実とか、心象現実とか、幻想現実とかそういう自然な感じだと思うんだが、残念だがワタシにその教養がない。https://twitter.com/rkmt/status/830354129654407171まあ、この辺は日本の訳語を中国や韓国でも使いまわしてる説があるぐらいだし、適切な語感になるまでの紆余曲折は例によっていつものことかも。

とはいえ、坂村先生は漢文のリベラルアーツとかいうのは無駄とか無用だとか言いそうだしな。
小説、漫画、映画、ゲームと入れ物が変わるとまま反発が起こるけど、今回もその一環である。

並べて世に新しきものなし。

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